HYIPに疲れたあなたへ

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2017年になって、HYIPがどんどん姿を消しています。

最近、引きだし不可能になったHYIPとしては、

● ライ○ライズ
● xab○
● zin○7
● パール○ズ
● ○-binary
● アジ○ビッツ
● ビッ○マイナー
● ダーク○インズ

等があります。

上記はかなり有名なHYIPのみ上げていますが、もし中小HYIPも含めると、それこそ100、いや1000以上のHYIP案件が消えていっています

老舗HYIPである「ビットリージョン」も、引きだし不可能ではありませんが、出金にすごく時間がかかり、また再出金できるタイミングも数ヶ月後になるのか、数年後になるのか・・・いつになるのかはわからないままです。

またビットリージョンを追随していた「ビットキングダム」も、ビットリージョンを見ながら色々と試行錯誤をしていましたが、ついに仕組みが立ち行かなくなったのか、名前やシステムを一新してリニューアルしてスタートすることになったようです。

現在、残っている有名なHYIPといえば「D9」くらいですが、これもいつまで続くのかは分かりません。HYIPの成功モデルともいえるこの「D9」を真似て出てきた案件もありますが、それも立ち上げ当初で、どれだけ続くのかは全くの未知数です。

まさに栄枯必衰、諸行無常。

それが、HYIP案件だといえます。

二つの選択肢

この状況を見て、大きく二つの選択に分かれると思います。

一つは、「新しいHYIP案件を探すこと」。

もう一つは、「HYIP、あるいは投資そのものを辞めてしまうこと」。

実際私も本業ではありませんが、知人の手伝いとして多くの人のビットコイン投資をサポートしてきました。お客様に案件情報をお伝えすることもありました。

とあるHYIPが立ち行かなくなった後、一番辛いのがお客様への説明です。

お客様に連絡をとり、現在の状況を説明した上で、今後どうしていくのかをヒアリングさせて頂きます。

その場合、やはりビットコイン投資への可能性を諦められないのか、半分くらいの方は「もう一度新しい案件でチャレンジしてみます」という回答をいただくことがあります。

ただ、当然ではありますが、それまでにかけた投資額より少ない掛け金で、かつ、最悪のケースを想定した金額で再スタートすることがほとんどです。

また、半分くらいの方は、ビットコイン投資というものに失望して、HYIPだけでなく、投資や仮想通貨自体から離れてしまう人もいます。

もともと自己責任ということを念押しした上で始めていただくので、ひどいクレームをいただくことはまれですが、

「やはり、投資なんかするんじゃなかった。うまい話はない。真面目に働こう。」
という結論に至る人もいます。

HYIP ≒ ギャンブルであると認識する

で、これから、どうするのか?

HYIPは、もう金輪際きっぱりやめてしまうのか。
それとも、もう一度チャレンジしてみるのか。

どちらが正しいのか?どちらにするべきか?
それは、各々の判断、選択によると思います。

しかしながら、これまでギャンブラーではない、一般の人にとって(私も含め)、「投資したお金が一瞬にして消える」という経験は、なかなか耐えがたいものだと思います。

かくいう私も、ずっとサラリーマンで、低所得で、かつ投資経験もない一般人でしたから、人生を逆転させるべく、一縷の望みを託したHYIPで多くのお金を失ったときは、パンクしたタイヤのように、身体中のエネルギーがへなへなと抜けていくような感覚に陥りました。

また、ギャンブル自体もほとんどやったことない人間が、HYIPに手を出すというのはとてもリスキーですし、(私自身、HYIPがギャンブルであるという認識が薄かった)、実際にギャンブルで成功する人間というのは、ごくわずかだと思います。

マンガの「カイジ」ではありませんが、賭け事・ギャンブルに人生を委ねる生き方は、精神的な負担が大きすぎて普通の人にはなかなかできないと思いますし、最悪のケース、人生そのものを間違った方向に進めてしまいかねません。

全てを失うリスクがある

HYIPの利率は確かに魅力です。
そして実際に、参入タイミングによって大きな利益を得た人もいます。

しかしながら、多くのHYIP案件では、一部の人だけが利益を得て、ほとんどの人が損をするのが一般的です。

最悪、全てを失ってしまう、という可能性があります。

統計をとったわけではありませんが、これまで数多のHYIPに投資してきた方々から得てきた情報としては、HYIP案件のうち、100個中99個は詐欺サイトで、1週間〜1ヶ月以内に姿を消すとのことです。

それでも、人はなぜHYIPにチャレンジするのか?

それは、参入タイミングによって大きな利益を生む可能性があるため、 「早めに参入して利益を取りたい」あるいは「失ったお金を取り戻したい」という心理が働くからです。だから、多くのHYIP案件がつぶれても、そのような心理を巧みに利用して、新しいHYIP案件が日に日に生まれてくるのです。

実際、失った

最初に上げたHYIPの中では、私はライ○ライズなどもやっていて、それが引きだし不可になってしまったことで、実質的に何十ビット(数百万円)のお金を失いました。

個人的な話をすると、もともとある目的(目標)のためにお金が必要で、そのために始めたHYIPでしたが、結果として、お金を失う羽目になってしまいました。

この精神的ダメージは、相当なものでした。
現在は立ち直ってはいますが、当時は何をするにも気力が湧かなくなってしまいました。仕事もモチベーションが上がらず、なんとか作業を終わらせるのに必死でした。

が、それだけではありません。

上記はHYIPをやった結果としての負債です。が、

今改めて考えてみると、実はHYIPをやっている途中で負った「精神的負債」も、相当多いことに気づいたのです。

「精神的負債」とは?

精神的負債

HYIPのような高リスク案件に手をつけることで、我々は意識的にも無意識的にも大きなエネルギーの消耗をしています。

たとえば、大きな精神的疲労(結果としての肉体の疲労にもつながる)です。

HYIPに参加することで、 「サイトがいつなくなってしまうのか?」という不安が毎時間毎時間、襲ってきます。こうなると人間は芯からリラックスを得ることができなくなってしまいます。寝ても覚めても気になり続けてしまいます。結果として健康への悪影響も生じてきます。

そしてこのような状態が続くと、人生のあらゆることに悪循環が生じてきます。

●本業に集中できない(本業へのモチベーションもなくなる)
●誰にも相談できず悩みを抱え込んでしまい、周囲とのコミュニケーションが取りづらくなる
●お金をつぎ込んだことの後ろめたさや、家族との不和・不理解が生じる

そして実際にお金を失うと・・・精神的ショックのあまり、焦燥感や虚脱感から生きる力が失われ

●仕事が手につかなくなったり、
●パートナーや家族とはさらに仲が悪くなったり、
●世の中が信じられなくなったり・・・

このような「精神的負債」が、とっても多いのです。

お金自体は、他のビジネスや投資によって、取り戻すことができるかもしれません。
しかしながら、失ってしまった信頼や人間関係は、取り戻すことができません。
加えて、心身の健康をも害してしまうリスクが大きく存在します。

これこそが【本当の負債】ではないでしょうか。

そんなとき、助けてくれたのがビットクラブ

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HYIPで多くのお金を失い、ショックを受けていた私でしたが、
そんな時に知ったのが「ビットクラブ」でした。

「ビットクラブ」は、HYIPとは違い、マイニングという手法でビットコインを得ていく方式を取っています。

マイニングとは、実際のコンピューターを駆使して、ビットコインの送信のサポートをし、そのサポート料としてビットコインを得ていく手法です。

つまり、HYIPのような参加者の信用創造で成り立っている仕組みとは違い、数万代のコンピューターを駆使してビットコインを発掘していくという実態のある仕組みなのです。(ビットクラブでは、この共有されたマイニングプールから毎日収入を得ることができます。)

この【実態がある】というところが大きなポイントです。

このビットクラブを紹介してくれた人から聞いた言葉が、

「ビットコインで、投資をやりたいのか、ギャンブルをやりたいのか」
というものでした。

その言葉を聞いた当時、私はビットリージョンをやっていて、そしてその言葉を知りつつも「自分は大丈夫」「タイミングが来たら抜ける!」と考えていました。

しかしながら、その「抜ける」タイミングを完全に逃してしまった私は、ビットリージョンからビットコイン(お金)を引き出すこともできず、また、その後始めたライ〇ライズでも、再投資を重ねた結果、多くのビットコイン(お金)を失うことになってしまいました。

そして何より、家族や自分自身への信頼をも失ってしまいました。

もう一度、ビットコインの可能性を信じるために

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おそらくHYIP案件に手を出した方の何割かは、
ビットコインというもの自体に、大きな可能性を感じていると思います。

これまで投資に興味がなかった方も、
ビットコインだからこそ始めた、ビットコインだからこそ興味を持った、
という方も多いのではないでしょうか。

ビットコイン自体の価値は、一時的な上がり下がりはあるのものの
全体的な傾向としては価格が上がってきていて、今年は1ビット=10万円のレートを下回ることはほとんどなくなっています。

また2017年以降からの流れとして、NHKなど大手メディアがこぞって紹介することで、
ビットコインの認知度は高まり、需要はさらに増していくと想定されます
というのは、背景として2017年春に正式に仮想通貨法が制定されることが大きい要因となります。これにより今まで二の足を踏んでいたマスコミ各社もビットコインの記事を書きやすくなるからです。
※現に2017年4月5日にNHKニュースで、「ビックカメラ 仮想通貨ビットコインを支払いに導入へ」 という内容がさっそく放映されました。同日、日本経済新聞の1面TOPニュースでも同内容が大きく取り上げられました。

さらに、今年はオンラインショップの最大手「Amazon」がビットコイン決済を導入すると言われています。

そうなると、他のオンラインショップも追随して導入することが予想され、結果として、ビットコインの流通量が飛躍的に増大する可能性は高いです。

流通量が増大すると、需要も増大するわけで、そうなるとビットコインの価値自体がうなぎのぼりになっていく、可能性があります。

フィンテック系の情報誌によると、現在1ビット=10万円程度のレートが、少なく見積もっても2017年の終わりには20万円以上になっており、そして今年の終わりには30〜60万円を超えてくる可能性もある、といわれています。

仕組みから考えてみますと、ビットコインは「金」をモデルに作られた仮想通貨です。

そしてビットコインのもともとの仕組みとして、 「最大で2100万ビットしか生成されない」という制限をもっています。現在、人口は72億人いますから、この72億人でビットコインを分け合ったと想定すると、1人1ビット持っているという状況すら、すごく贅沢なこととなるかもしれません。
つまり、需要が供給をはるかに上回っていくであろうというのがこのビットコインの大きな可能性なのです。

だからこそ、今「ビットコインを大きく増やしたい」という思いは、これからの時代を予測している人たちにとっては、当然な欲求でしょう。

いったい何に投資すれば良いのか?

とはいえ、上記にも記載したとおり、そして私たちが体験したとおりこのHYIP案件の惨憺たる状況の中で、

「ほとんど、あるいは全てのビットコインを失ってしまった」
「もう、ビットコイン自体の保有自体を辞めてしまおうかな」

という方もいらっしゃるかと思います。

また、ビットコイン投資をサポートさせて頂く場合に、すぐに無くなってしまう可能性のある案件を紹介するというのは、紹介側にもかなりの精神的負担が大きいのです。正直、HYIP系を紹介するのはもうこれ以上ムリなのでは・・・?と思うことさえあります。

着実に増える

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HYIPにはない、ビットクラブの良さを下記に挙げてみます。

●なんといっても安心感がある。
(HYIPほどのリターンはないけれど長く継続するという安心感がある)
●精神的に疲れない
●毎時間、気を遣わなくて良い
●着実に財産が増えていく

「ビットコインでギャンブルをしたいのか、それとも投資をしたいのか」
ギャンブルというのはHYIP。
では、投資というのは何でしょうか。

資産を築く

投資というのは、様々な定義があります。なので一概には言えませんが、私が考える投資とは「資産を増やす」ということにつきます。

「資産」とは、書籍「金持ち父さん、貧乏父さん」の表現で言えば、「ポケットの中にお金を運んでくれるもの」ということです。

最たるものは「株」や「不動産」ですが、これらは「資産」であり着実にあなたのポケット(お財布、口座)にお金を運んでくれるものです。(もちろん、どれも100パーセント儲かるものではありませんが)

ビジネスでは「自己投資」という言葉がありますが、これもお金をただ単に使う「消費」ではなく、自分という「資産」を高め、未来へをより良いものするためにお金を使うものだと思います。

このビットクラブも、HYIPほどの配当はないですが、マイニングという社会的に認知された仕組みで、ゆっくりとしかし着実に資産を増やしていくことができます。

私たちとしても、今後はビットクラブのような信頼度の高い「投資」の情報をお伝えしていきたいですし、投機(ギャンブル)的ではない、本当の資産を増やすためのお手伝いができればと思っています。

実際、どれだけ稼げる?

マイニングが収益源であることはわかった。
では、ビットクラブに登録することで、本当に稼げるのか?いくら投資して、どれだけの配当が見込めるのか?そこが一番気になるポイントだと思います。

ざっくりとしたイメージとしては、「年利50%」程度の利回りです。
マイニングを収益源としているため利率は変動しますが(「確定したROIを約束することはできない」とビットクラブの登録ページにも記載があります)、ビットクラブのセミナーでは、だいたいこれくらいが目安であると説明があります。

ただ、これは相当低く見積もってます。
(詳細はこの後説明します)

以下で、具体的なシミュレーションを紹介します。

収益シミュレーション

500ドルから始めた場合

初期投資500ドル
1年目247ドル(利回49%)
2年目389ドル(利回78%)
3年目433ドル(利回87%)
合計1070ドル(利回214%)

(それ以上の投資額で始めた場合につきましては、お問い合わせください)

利回りが増える

ビットクラブで重要な概念としては、 「毎年利回りが増える」ということです。

なぜ、一年ごとに利回りが増えるのか?というと、ざっくりいうと 「自分の稼いだ収益で、どんどんマイニングマシンを買い足してくれる」ということです。(計算が複雑になるため、詳細は割愛します)

そのため、1年目より2年目、2年目より3年目の方がマイニングの配当額が大きくなります。

(なお、マイニングマシンの期限が1000日となっています。そのため、3年目以降は異なります。が、実質は、3年目以降も利回りはどんどん増えていきます。これ以上の話につきましては、話がややこしくなるため別の機会でお伝えさせていただきます。もし興味がある方は、お問い合わせいただければメール等にて回答させていただきます。)

マイニングマシンの性能向上

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ビットクラブは、マイニング用に使うコンピュータ(マイニングマシン)も常に改善を重ねています。

その分、実際にマイニング量が増え、配当も増えています。結果として、当初は50%程度だった利率も、現在は70〜80%位まで上昇(※)しているようです。

※上記で紹介したシミュレーションですと初年度49%で計算しているので、それが70〜80%になることで全体としての配当も増えます

また先日のカンファレンスでもお話があったのですが、世界第1位のAntPoolとも提携を結び、世界一のマイニング用チップを仕入れることが可能になったとのことです

そのため、今後はさらに配当が増える見込みです

※下記はマイニングマシンを撮影した動画です。

さらに増える可能性がある

さらにいえば、この収益はお金ではなく「ビットコイン」です。
なので、ビットコインの価格の上下によって、得られる収益は変動します。

つまり、今後ビットコインの価格が2倍、3倍となっていけば、ビットクラブから得られる収益も2倍、3倍となっていく ・・・ということです。

(もちろん、逆にビットコインが暴落する可能性もありますので、これはメリットでありかつリスクである、ともいえます)

紹介でも増やせる

また、このビットクラブは紹介でも収益を得ることができます。
そして紹介者が増えるほど、継続収入も増えていきます。

後ほど紹介するBitClubカンファレンスで登壇した「プロビルダー」という方々の中には、月収7桁レベルで稼いでいる人もいますが、その方たちの収入の多くは紹介収入が割合を占めています。

一人でも稼げる

逆説的ではありますが、必ずしも紹介者を出さなければならない、というわけではありません。自分自身で「マイニングプール」(マイニングの収益を得られる権利)を複数買うことで、特に紹介者を出さなくても毎月多くの収入を得ることができます。

これは選択です

「ビットコインでギャンブルをしたいのか、それとも投資をしたいのか」

別に、ギャンブルをしても良いと思うんです。

HYIPもいいし、ビットクラブもいい。

自分も、どちらもやってます。軸はビットクラブに移してですが。

ただあくまでもHYIPは余力でやるものだということが、ビットクラブを知ってわかりました。

なぜ、一流の人がビットクラブを選ぶのか

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実は日本の大企業の役員レベルの人も、このビットクラブを始めています。
彼らは立場上、怪しい投資話には乗らないですし、そういう話を聴いて、簡単に縦に首を振ることはありません。リスク管理のプロであり、また、それを見極めるだけの経験や知識があるからです。

ではなぜ、彼らは話を聴いた上で、ビットクラブを選ぶのか。

判断基準は各々あるかと思いますが、以下のようなメリットがあるからと思われます。

01

事業形態

実業であること

最近ではHYIPでも実業があるものが増えてきていますが、「その会社が実際にその事業をしているか?」というのは、ホームページ上からは判断できません。虚業、いやそもそもその事業をしているというということが怪しいです。(その最たる例が、ライト○イズのようなHYIPです)

ビットクラブでは、その収益源が「マイニング」であることが公開されており、かつ実際にマイニングされた証拠が、世界で最も有名なブロックチェーンのサードパーティーblockchain.infoに掲載されています。(詳細は次の項目で説明します)

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02

証拠

エビデンスがあること

「マイニング」にビットコインの仕組みを活かした実業として、世界中に認知されています。しかしながら、それを逆手に取った詐欺話も横行しています。

「マイニングで稼いでいる」という話を聞くと、始めてビットコインを知った人は、特に調べもせずにそのうまい話乗っかってしまう方もいるかもしれません。

しかしながら、「マイニング」というのは、実はインターネットで全世界に公開されています。会社名さえ聞けば、その会社のマイニングのシェアを、インターネットで誰でも調べられる。それが「ビットコイン」(もとい、それを支えるブロックチェーン)の完全オープンな世界観なのです。

さて、ではビットクラブはどうなのでしょうか?「BitFury」という会社と、「BitClub Network」という会社。この2つが兄弟会社として、共同してマイニング作業を行っています。この2つを足し併せると、11.9%(2017/3/31現在)となり、現状で世界第3位のマイニング会社となります。鉱業プール

世界第1位のAntPoolとも提携を結び、世界一のマイニング用チップを仕入れることが可能になりました。
マイニングのシェアはこちらで確認できます。→blockchain.info

03

信頼性

実態があること

このビジネスには実態があり、かつ創業者の顔が見えるのも特徴です。

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2017年3月12日に東京でBitclubのカンファレンスがありましたが、その際も3人の創業者のうち、2人がわざわざ会場に来てくれて、壇上で今後の展望について話してくれました。 (あまりに語りすぎて時間をオーバーしてしまったため、休憩時間がつぶれてしまったほどです)

一方、某HYIPのカンファレンスでは、参加者は集まったものの、運営側は1人も来なかった、というシェアがありました。

そのビジネスを真剣にやる気が無ければ、逃げるつもりであれば、運営側がわざわざ遠い日本まで来て、みんなの前に顔を出して話をする、というような労力はわざわざかけないでしょう。

つまり、このビットクラブのビジネスは創業者自身が真剣に、かつリスクを負ってやっている至極「真っ当なビジネス」であるということです。

ちなみに、bitclubは世界中に広がっていますが、最も投資額が多いのはこの日本だそうです。

04

将来性

ビットコインであること

このbitclubがとても魅力的なのは、単に「お金が増える」のではなく、「ビットコインが増える」投資である、という点もあります。

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このビットコインは、世界中で使われている暗号通貨のトップ(流通量がダントツで第1位)にして、先述の通り今後世界をリードする通貨となっていくと予想されています。

アメリカやヨーロッパなどではすでにスターバックスなどのお店で使うことができますし、カナダでは国内に6000台以上のATMが導入される予定で、ウィーンでは世界初のビットコイン専用の銀行が誕生しました。

2009年にビットコインが発行されて以来、その価値はどんどん上がっていきます。

最初の取引は、ピザ1つに10000ビットコインというものでした。今や、1ビットコインが10万円ですから、そのピザを売った人は(現在もそのまま持っていれば)一回の取引で10億円を得たことになります。

新しい時代の通貨であるビットコインが増えていくので、資産として持っておくのもいいですし、実際に生活費や美味しい食事、プレゼントを購入する代金に充ててもいいでしょう。

またもし仮に経済システムが変化して、昨年インドで起きたように高額紙幣がいきなり使用できなくなるような事態に陥ったとしても、いち早く対応することができます。

(ビットコインで資産を持っていれば、そのような事態が起こったときに、慌てたり心配する必要がなくなります)

05

社会性

社会貢献になること

ビットクラブのようなマイニング会社に投資することで、ある種の社会貢献にもなります。

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ビットコインの取引を成立させるためには、マイニングが必要となります。しかしながら、最近の取引量の増加と比較して、マイニング量が追いついていません。

そして今後、さらに取引量が増大することを考えると、今のペースではマイニング量が全然足りなくなることが想定されています。

その結果、マイニングにさらに時間がかかったり(=ビットコインの取引に時間がかかる)、取引手数料が跳ね上がるという影響が想定されます。

マイニング会社がマイニング量を増やすためにはマイニングマシンを増やしたり、性能を向上させる必要がありますが、そのためには投資が必要となります。

つまりマイニング会社に投資することは、新しい時代の通貨であるビットコインの取引を支えることにつながるのです。(もちろん、そのような話でお金を集める詐欺話もあるので注意は必要ですが、上述の通り取引量のシェアはインターネットでエビデンスが確認できます)

また、マイニング会社にも様々な会社があります。その中でも、自社の利益を追求するだけの会社だけではなく、会員と利益をシェアするビットクラブのような会社に投資することで、多くの人が経済的に豊かになれます。


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ビットクラブをオススメできる人、できない人

ただ誰に対してもビットクラブをお勧めできるわけではありません。以下の項目に当てはまる人は、ビットクラブをお勧めできると思います。

こんな人にオススメ!

●ビットコインを増やしたい人
●HYIPに疲れた人
●長期的視野で、しっかりと資産を増やしたい人
→ある程度資産があって、資産運用を考えている人
→いま資産はないけれど、これから資産を増やしていきたい人
●フィンテックに貢献したい人

こんな人にはオススメできません

逆に、以下の項目に当てはまる人はビットクラブをお勧めできません。
●いますぐお金が必要な人
●すぐに稼ぎたい人
●HYIPのような高配当を求めている人
●責任がとれない人
●依存的な人

ビットクラブは安心安全とはいえ、やはりある程度のリスク(サーバー攻撃によるダウン、停電や天災などによるマイニングマシンの故障など)はあります。そのため「投資について自分で責任がとれること」というのが参加における最低条件となります。

登録方法

ビットクラブへの登録方法はこちらをご覧ください。

ビットクラブの登録方法はこちら

よくある質問(FAQ)

以下の質問をクリックすると、回答が表示されます。

答え:
当サイトよりご登録いただける場合は、こちらより登録の流れをご参照ください。当サイトから登録いただいた場合、特典をプレゼントさせていただきます。

答え:
ビットクラブの登録と、マイニングプールの購入が完了しましたら、以下の特典申請フォームよりご連絡ください。こちらで確認後、メールアドレスに特典をプレゼントさせていただきます。

答え:
お勧めはファウンダープール(3500ドル)です。ただ、最初はマイナープール(500ドル)から始めることも可能ですので、予算に応じて選択していただければと思います。

また、3500ドル以上投資できる方は、複数のアカウントを作成し、それぞれのアカウントでマイニングプールを購入することで、多くの配当を受け取ることができます。

※あくまで、生活に支障の出ない範囲で投資されることをお勧めいたします

答え:
はい。ビットクラブの登録とマイニングプールの購入には、ビットコイン(BTC)とそれをやりとりするためのウォレットが必要となります。

ビットクラブの登録は99ドル、マイニングプールの購入は一口500〜3500ドルとなります。

※ビットクラブはドルでの支払が可能ですが、日本において最も登録・支払が簡単なのはビットコイン(BTC)となります。

不明点がありましたら、随時サポートしますので、お問い合わせください。
>>お問い合わせはこちら

答え:
はい、ビットコイン(BTC)は海外の取引所のウォレットでも利用できます。

答え:
いいえ。ビットコイン(ブロックチェーン)の仕組みとして、アドレスは随時変更されますが、過去に発行されたウォレットアドレスはすべてそのまま使用することが出来ます。なので、毎回入金先のアドレスを変更する必要はありません。

答え:
ビットクラブのウォレットから自分のウォレットへの送金手数料は、0.002bit(約200円)となります。

また引き出せる最大額としては、ビットクラブのウォレットに貯まったビットから、0.002bitを引いた額となります。

答え:
ビットクラブ公式のサポートでは、メールが利用できます。当サイト(ビットクラブ情報局)では、メールやSkype、LINEでのご相談にも対応しております。


セミナーについて

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ビットクラブでは、毎週と言っていいほど頻繁にセミナーを開催しています。

基本的に、(HYIPや投資関係に限らず)ビジネスにおけるセミナーというのは「自分の会社が提供する商品・サービスが、どれだけ優れているか、儲かるか」という話に主眼が当てられているかと思います。

ところがビットクラブのセミナーは違っていて、「ビットコインとは何か」「ブロックチェーンとはどのようなものか」という、非常に根本的な部分から話してくれるのです。

もちろんビットクラブのメリットに関するお話がありますが、それもエビデンスを交えて客観的かつ中立な立場から紹介してくれる感じで、「皆さん、今すぐ登録しましょう!」というような煽りや押しつけがましさはありません。なので、仮にビットクラブに登録しなかったとしても、ビットコインやブロックチェーンに関する基礎的な知識を知る上で、とても有用な機会になると思います。

また講師も、会社を8社経営するような、ばりばりの「会社経営者」の方がお話されていたりします。

自分の事業で日本中、世界中を飛び回っていて、かつすでに資産を持っているような方が、あえてこのビットクラブのセミナー講師をやる。これも、ビットクラブの質を示す、象徴的なことかと思います。

セミナーの参加費は大体500円程度(ほぼ場所代)です。
※場所や日程、講師などによって変動する可能性もございますので、何卒ご了承ください
※参加者多数により、直近のセミナーには申し込みできない場合もございます

セミナーの詳細が知りたい方は、こちらよりご連絡ください。折り返し、日程などをお伝えさせていただきます。

特典 

このサイトよりお申込みいただいたあなたに、以下の特典をプレゼントします。

01

facebookグループ招待権

ビットクラブ登録者限定のfacebookグループに招待いたします。

ビットクラブで多くの収入を受け取る方法や、ビットコイン自体をより稼ぐための方法や情報を紹介する非公開のグループです。

02

Skypeサポート

Skypeや電話でサポートいたします。

ビットクラブの登録や画面については、Web上のみでやると以外と分かりづらい部分が有ります。なので、その部分を、(もし必要であれば)Skypeや電話でサポートさせていただきます。

03

登録・操作マニュアル

ご自身ですべてやりたい方のために、ビットクラブの登録・操作マニュアルをプレゼントします。

登録方法もそうですが、紹介や出金時などの操作においても、ビットクラブのWebサイトは以外と分かりづらい部分があります。特に難しいのが、紹介した人を自分の下に紐つけする作業です。そういった部分をカバーするために、操作マニュアルをプレゼントします。